2014年6月アーカイブ

日本人の配偶者を持つ外国人の方が在留資格認定証明書(certificate of eligibility)
の手続きをする場合は、入国管理局(tokyo immigration office)に行く必要があります。
書式に従って記入していくのですが2点留意事項があります。ひとつは外国語で記入された場合はかならず日本語訳を添付したものを提出します。

もうひとつは原則として提出した書類は返却不可のため、再発行や再入手困難な場合は
予め窓口に申し出ることとなります。あと必要とされる提出書類以外に別途用意しなければならない資料も必要な場合があります。

ビザ専門の行政書士さんを探していたところ、六本木で評判の良い
行政書士さんを、イギリス人の友人に教えてもらいました。
イギリス人である彼は、日本にもうかなり長いこと住んでいますので、
日本語はかなりいけます。なので、実力のある行政書士さんも
彼のネットワークで直ぐに見つけてもらえました。
アルファ・サポート行政書士さんは、お願いしてよかったと思える
事務所でした。広い行政書士事務所ではないけれど、アマンダさんの
知っている難しい案件を、随分解決してくれたそうです。

このアーカイブについて

このページには、2014年6月に書かれたブログ記事が新しい順に公開されています。

前のアーカイブは2014年4月です。

次のアーカイブは2014年7月です。

最近のコンテンツはインデックスページで見られます。過去に書かれたものはアーカイブのページで見られます。

カテゴリ

ウェブページ

2017年10月

1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 31