【itunesギフト】ITに詳しい男子高校生への活動報酬として利用しました。

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まとめ itunesギフトコードの買取・換金

 

2010年頃、今から約8年以上前の話になります。

当時Googleが開発をしていたブログサイト(Blogger)を閲覧していました。

彼はWindows,Mac,Linuxを自在に操れる天才型の男子高校生でした。

特にMacに興味があったようで、itunesギフトカード(券)をよく購入していました。

 

しかし、高校生でも一般のアルバイトはしない学生だったため、itunesギフトカード(券)は誕生日のときにもらっていたと話していました。

そこで、思いついたことに私よりITについて詳しければ、彼からいろいろ教えてもらいその報酬としてitunesギフトカード(券)を支払う。

しかも、そこに対してはitunesギフトカード(券)という形ですから、所得税が発生することはありません。

また、itunesギフトカード(券)を直接手渡さずにitunesギフトカード(券)の番号を通知すれば支払い完了です。

初回は、私が就職活動中でしたので、就職活動ランキングの男子版があれば教えてと伝えました。

するとたった10分後に3,4つ見つけてきて、的確に報告してもらえました。

 

ただ、itunesギフトカード(券)は当時1,500円と3,000円などと種類が限られていたため、私は月末にitunesギフトカード(券)を支払うと約束しました。

まずは、ネットでの調査を月に2,3回してもらってitunesギフトカード(券)1,500円分の番号をメールで通知しました。

相手は高校生でしたので、月末に番号を通知すると大変嬉しがっていました。

 

このやり取りは3年ほど続きました。なぜなら、私がスマートフォンを持つようになってしまったからです。

itunesギフトカード(券)は今から考えるとAmazonギフト券での支払いに脱税の疑いがかけられた事件があったように、若干危険を伴いました。

ところが、カードの番号をメールで打つだけなので、itunesギフトカード(券)での支払いはMac好きの彼にはピッタリだったようです。

 

彼の対応もとても良かったので、itunesギフトカード(券)は最高で5,000円をお支払いしたこともありました。

やはり、学生にとって資金を自分の力で稼ぐのは、大学生に似たアルバイト感覚と同じものだと感じました。

 

なお、スマートフォンを所持してからitunesギフトカード(券)で1万円分の退職依頼を出しました。

それ以来は一切連絡を取っていません。

 

海外にいる学生には便利なAmazonギフトカード(券)

社会人になった今、以前よりはAmazonギフトカード(券)を使う頻度は少なくなったものの、やはりたまにクレジットカードを使いたくないと感じたときには使うときがあります。コンビニやスーパーで手軽に購入できますし、一度カードのコードを自分のアカウントに打ち込んでおけば、盗まれる心配もありません。人からもらったAmazonギフトカード(券)の場合は尚更嬉しいですし、個人情報があまり絡んで来ない手段の支払いなので安全で便利です。

 

確か最もAmazonギフトカード(券)にお世話になったのが海外留学をしていた学生のときでした。海外に留学していた私は、海外にいるときも日本の雑誌やCD、DVDなどをアマゾンで購入することがありました。その際、支払いに関してはクレジットカードを使うという選択肢はありませんでした。親にはクレジットカードを作ってもらえず、また親のクレジットカードを使ってしまったら後から請求明細書が来たときに使ったことがバレ、また何を購入したかもバレるわけなので使うことは考えられませんでした。

 

一年に何度か日本に帰国していたわけですが、そういったときにはAmazonギフトカード(券)をコンビニで何枚か購入しておくわけです。そしてそれを海外に持って行き、アマゾンで何かを購入する際には使うわけです。アマゾンで買ったものは、日本に郵送してもらう場合と海外の寮に郵送してもらう場合がありました。近いうちに帰国する予定があると分かっていた場合は日本のコンビニに郵送してもらっていましたし、そうでないときには海外に郵送してもらっていました。

 

そもそも日本の商品で海外に発送してもらえないものも結構あるので、その場合は日本に郵送してもらうしかありませんでした。代金引換もできず、クレジットカードも使えずという状態の場合、Amazonギフトカード(券)という選択しかなかったわけです。これさえあれば日本の商品をアマゾンから好きなときに買えるわけです。

 

留学でなくても海外旅行をしている間に日本で何か買いたいものが発売されて急いで購入したい場合、Amazonギフトカード(券)の番号をあらかじめアカウントに登録しておき、海外で購入手続きをするという手もあります。これは特に海外にクレジットカードといった貴重品を持って行きたくない場合に便利です。

 

Amazonギフトカード(券)は今でもたまに使う場合があります。なんとなく、出品者がアマゾンでなくて個人の場合はクレジットカードの使用を避けてしまう癖があります。Amazonギフトカード(券)を使うことによりクレジットカード番号などの提供をしなくて済むわけですからね。

 

Amazonギフトカード(券)を使って買い物した場合も、商品によってはアマゾンポイントがもらえたりするので、それもまた次回の買い物に使えて嬉しいです。Amazonギフトカード(券)は電車のPASMOやSUICAと似ていて、お金でチャージされていながらもその決められた機関でしか使用できないので、それだけでも悪用されるリスクはクレジットカードよりは減ります。

 

とにかくクレジットカードを使う頻度はできるだけ減らしたい場合、Amazonギフトカード(券)に限らず、決められた機関でしか使えないポイントカードのようなものを使うことは賢い手ではあると思います。

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このページは、kazu61261130が2018年8月27日 16:31に書いたブログ記事です。

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