趣味の最近のブログ記事

意外ときになるOライン。
ちなみにOラインとは肛門周りのことを指します。
肛門まわりを手で触れるとフワっとした毛がありませんか。
ここまで来るとVラインやIラインと違い毛は細くなっている場所なのですが、以外と女性でも生えている人は多いようです。
普段の生活ではあまり気になることはないと思いますが、このあたりの毛は排便をした時に毛に大腸菌が付着してしまい、不衛生になりやすい部分になります。
またそれによって匂いの原因になることもあります。
排便後には、ウォシュレットで洗い流せればよいのですが、そうはいかない場合もありますね。
肛門まわりを衛生的にに保つの為にもこの部分の脱毛はとてもお勧めです。
この部位はVラインやIライン同様に皮膚がデリケートで、脱毛の痛みが強く感じる部分ではありますが、Oラインは面積が狭く毛も細いうえ、少ないショットであっという間に終えることができるので、何とか耐えられる程度の痛みになります。




人気アイテムのつけまつげ。つけたことがない人には
少し敷居の高いもの。簡単で失敗しない方法をご紹介。
はじめてつけるなら、ナチュラルタイプがおすすめです。

1つけまつげの下準備
まぶたのカーブにしっくりくるように、両端を持って軽く
曲げます。
そして自分の目のサイズに合うように余分な部分をカット。
実際に目の上に合わせながら行うと良いですね。

2装着!
グルーと呼ばれるつけまつげ用のノリををつけます。
筆タイプのものだと、つけ過ぎずまんべんなくつけられます。
順序は 中央→目尻→目頭の順で。
一気に付けるのが難しいと感じたら、つけまつげを3つに
カットするのもいいですね。
この場合は、目尻→中央→目頭の順で。

3なじませる
つけまつげと自分のまつげの曲がり具合が合っていないと、
不自然に見えてしまいます。
ホットビューラーで軽く上げて、なじませて下さい。

4仕上げ
まつげのグルーがまつ毛の根元付近に残っていると目立って
しまうので、リキッドのアイライナーで一度アイラインを引きます。
つけまつげが自然に見えるようになりますよ。


明るくイメージを変えてくれるヘアカラー。
ですが、ヘアカラーイコールダメージと言えるほど、髪がきしむ
髪がパサつくなどの髪のダメージに関する悩みを抱えてしまいます。
ヘアカラーはどうして髪にダメージを与えてしまうのでしょう?
ダメージの原因は、カラーリング剤に含まれるアルカリ剤と酸化剤に
よるものですが、ヘアカラー後の毛髪中にカラーリング剤からの
酸化物が残ってしまうからです。
このほかにもヘアカラーした直後よりも日数が経過した後にパサつきや
きしみをより実感することがありませんか?
これは紫外線やシャンプーやドライヤーなどの普段のヘアケアから
影響を受けてしまいます。
ヘアカラーをしていなければそれほど負担にならないはずなのに、
ヘアカラー後は一気に影響を与えてしまう。
それほど髪に負担をかけている証拠なのです。
髪への負担を考えると、できれば控えたいヘアカラー。
ですが髪のおしゃれは楽しみたい。
髪にダメージがかかることをきちんと理解して、月に1回程度の頻度で
2ヶ月ぐらいは間隔をおいてから行うのがおすすめです。

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